私の頭の中

私が見た夢の記録

2019-03-01から1ヶ月間の記事一覧

5年以上ぶりのスーツだった

私は日本で再就職の面接をするために病院の門の前に立っていた。 病院内に入ると担当の人が院内を案内してくれて、いつから働けるか聞かれた。私はいつからでも働けることを伝えると、次は家を案内すると言われた。 面接なしに採用が決定し、住むところまで…

私の幼少時の記憶ではない

小さな女の子が和室の部屋で箪笥に向かって正座をしている。 私は女の子には見えないらしく、私に気が付かない。 畳はとても綺麗で箪笥は古そうだったが手入れがされているように見えた。 女の子の顔を覗き込むと女の子はボロボロと大粒の涙を流していた。両…

私は一人で水を飲んでいた

隣の席に男女が座っている。 その女性が涙ぐみ、赤ワインボトルを抱えながらワイングラスでワインを飲んでいる。男性は女性の背中をさすっているがあまり気持ちはこもっていなさそうだった。 女性はさらに別のお酒を注文して飲み続けた。 あんなに飲んでも少…

寝起きで疲れた

古い家屋の薄暗い台所に膝をついて座っていた。 私の左側にあと2人同じ座り方をして並んでいた。 目の前に薄く白い大きなぼわっとしたものが現れて、いちばん左の人の前に立った。するとその人はうめき声を上げて悶えだした。しばらくその時間が続きその人は…

歯は大事

隙間なく横並びにされた美容院にあるような椅子に座っている。周りには様々な人種の人たちが座っていた。 周りの人たちは大きな声で色んな言語で喋っていた。 私は右上の奥歯を舌で押すとグラグラしている感じがして不安になって指でその歯をつまんでみた。 …

理由を聞けばよかった

私は早歩きで道を歩いていた。 横から白いYシャツを着た白人男性がプラカードを持ちながら日本語で「私とあなたの苗字は同じです。それには理由があります。」と言ってきた。この男性が日本人のような苗字なのかとちょっと興味がそそられ、男性がもっている…

習字の紙を太陽にかざした

共同生活をしなが私の何かを直す施設に入れられ共同生活をしていた。 みんな同じ服と靴を履いており、劇をするために好きな靴を買ってもいいことになりみんなで靴屋に来ていた。 私が選んだ靴はちょっと大きかったが私のサイズがなかったのでそれを買った。…

犬を守りたかった。

知らない人たちの飲み会に一人で参加していた。周りの人たちはみんな酔っていてしゃべり声でうるさかった。 飲み会のお店は座敷で私はお酒が飲めない体質なので一人で誰とも話すことなく座っていた。 するとどこからか犬が俯きながら近寄ってきて頭を私のお…

5人の顔は見えなかった。

大きめの部屋に私を含めた男性3人女性3人がいた。私たちは結婚相談所の紹介でここに集められた。 部屋には食卓やベッドやソファ、テレビなどがあり一般的な一人暮らしの部屋のようだった。 私はパソコンが置いてある机に向かって座り、頭を抱えていた。将来…

あの果物をもう一度食べたい。

アジア圏内のスーパーマーケットで初めて見る果物の前に立っていた。 その果物はアテモヤのような形をしているが桃のような色をしていた。 私は誰かと来ているみたいだったがそれが友人なのか知り合いなのか、男性なのか女性なのかは分からないが、その人が…

炎はオレンジ色

遠くのほうで一軒家が燃えている。 まだ消防車は到着していない。 目を凝らしてみるとそれは私の実家だった。 特に悲しみや焦りなどはなく、ボーっと見ていた。 私は左手に新鮮な真っ赤なトマトを持っていて、それを食べた。 そして目が覚めた。

犬種はワイマラナー

目の前に池があり、その真ん中に一本道があった。 池の右側から男性が現れ、「ご覧下さい、ワニです」と笑顔で言った。 すると一本道の奥から、ボロボロの目玉が飛び出た熊の着ぐるみを着た人がワニに首輪をつけてロープで引っ張りながら歩いてきた。 ワニは…

タイに行ったことはない。

同期5人とタイに旅行に来ていた。 そこには観光客向けの場所っぽくてたくさんレストランやお土産屋さんが並んでいた。 同期の女性1人と一緒にその場所を歩いていた。同期には好きな人がいるらしかった。同期は1人で同じお土産屋さんを何度も出たり入ったり…

かばんはニット生地だった。

速いスピードで走っている車の後ろらへんに知らない人と乗っている。 運転手は私の席からは見えないが、みんな斜めがけのかばんを持っている。 突然、見ているのかそれとも頭の中に勝手に入ってきているのか、または私の過去なのか分からないが、映像が流れ…

ゴルフ

知り合いの男性が「ゴルフを教えてくれてる人が居るんだけどその人、すぐに勧誘してくるから困ってる。知り合いの知り合いだから断れない。いつもこっそり逃げてる。」と言った。 そう言うとゴルフ用具一式を持って一緒に出かけた。 到着すると50代の男性が…