私の頭の中

私が見た夢の記録

2019-01-01から1年間の記事一覧

手話は状況とは関連性のない言葉だった。

私は男性になっており、ある部屋に立っている。その部屋にはあと2人男性が立っている。 一人の男性が私の腕を掴み部屋のドアの方へ誘導し、もう一人の男性が悲しい表情で私を見ていた。 私は私たち3人の関連性もなぜ私が部屋から出なければならないのか、…

現実じゃなくてよかった

エレベーターのドアが開き、私を含めた男女数名がエレベーターに入り、1階へと降りだした。 私はエレベーターのボタンの前に立っていた。するとドアのあたりの天井から水がチョロチョロと流れ込んできた。後方に立っていた黒髪の長い女性は「キャッ」と言い…

何を作っていたのだろう

洋風な階段の前に立っている。 私の他にも数名いた。 階段の踊り場では男性が何か私たちにレクチャーをしている。その人は常に微笑んでおり、生徒たちに優しく話しかけコミュニケーションを重要視しているようだったし、この仕事を大切にしているように思え…

実在の登場人物たち

道を歩いているとたまたま元彼が向かいから歩いていた。お互い挨拶をした。 彼は今からエリーと山奥のマンションに遊びにいく、と私に言い、そのマンションの住所が書かれた紙を手渡して歩いていった。 その後にとても動揺した様子のジェイソンが現れ、エリ…

夢と曲と現実に繋がりはない

ウキウキしながらオーストラリアの道を歩いている。 私は左上腕に黒色で日本語の一文のタトゥーを、右上腕には黒色で何か丸いシンボルのタトゥーを彫っていた。はっきりとは見えなかったが、左腕のタトゥーには「火」という漢字が見えた。かなりださかった。…

全てが嘘くさかった

何かの真相を求めて男性と走っている。 いくつもの部屋を通り過ぎたがどの部屋に向かっているのか私には分からないが、一緒に走っている男性が何かを推理し真相がある部屋を突き止めたので、どの部屋なのかはこの男性しか知らない。 男性がある部屋の前で止…

布団の中の正体

目を覚ますと、私は自分の部屋で自分のベッドで寝ていた。 とても心地よく、つま先でシーツの冷たい部分を探した。 するとつま先に冷たい何かに触れた。それはごそごそと動いていた。 急いで布団をのぞくと、それは3匹のゴキブリだった。 ゴキブリが苦手なの…

デニッシュっぽい食パン

前後に二人ずつ座れる人力車のようなものに乗っている。 私は前面はコットンだが後面が伸縮性ゼロのエナメルのような素材のTシャツを着ていたため肩は凝るし気持ちが悪かった。 前座席の前にはフロントガラスがありサンバイザーも装備してあった。なぜかサ…

爬虫類は苦手

私は一面青々とした芝生の小さな丘に立っていた。 とても清清しい気持ちだった。 芝生を触ろうとしゃがむと、朝露なのか雨が上がったばかりなのか地面は湿っており芝生には水の粒がついていた。 一層、私はなんだか開放感に似たような気持ちでいた。 芝生に…

もうあのおじいさんには会いたくない

廃屋のような家の一室の布団に寝転がって窓の外を見ていた。 窓のすぐ横にはコンクリートの塀があり、その上を猫が歩いていた。 部屋の引き戸を開けるとそこには骨が浮いて見えるほどガリガリにやせ細った80歳くらいの男性が下着姿で座っていた。ゆっくりと…

けだるい退屈な毎日

私は友人らしき人たちとあるお店の真っ白なタイルで囲まれたとても近代的な受付にいる。 受付の人は私たちが申し込んだアクティビティは利用できないと言った。その受付の人は私の友人の一人をチラチラ見ていた。その友人は一見、ガラが悪そうに見える服装と…

警察のAI部門

一人の男性が何かの状況について泣きながら私に説明している。 彼はとても混乱していて、罪悪感を抱いている様子だった。 彼が説明している状況は彼の向かいのアパートメントに住んでいる男性が女性に暴力を振るっているのを目撃したが、どうしていいのか分…

公園のみんなは本当に楽しそうで。

知らない街で一人暮らしをしている。 突然、大きな揺れと地響きが起きた。気が付くと一人で瓦礫で埋め尽くされた道を目的地もなく歩いていた。 すると20代前半の男性が大丈夫かと声を掛けてくれた。私は素直にここがどこかも分からず、どこへ行けばいいのか…

いつだって後悔。

別れた彼氏がご飯を作ってくれている。完成したご飯は1つの鍋にまとめられ味付けは混ざり合ってしまっていた。 そして彼は私が書かなければならないarticleを代わりに書いてくれていた。ただ、日本語で書いているので歪で全てひらがなだった。 すると誰かが…

夢の中の登場人物はみんな知らない人

ハリーポッターのような学校で入学式の後に学校内を一人で歩いて回っていた。 最上階への階段を上っていると白人の生徒男女3人が並んでいた。男子生徒が私をみて怪訝な顔をした。残り2人の女子生徒がこの最上階は生徒がweedを吸う場所だと教えてくれた。私は…

言葉で世界が埋もれちゃうところだった

アラブ系の男の人と向かい合って立っている。 ただ互いに立っているだけで会話をする訳でもなく、いがみ合っている訳でもない。 男の人が何か言葉を発した瞬間にボトッとその発した言葉の文字が形になり地面に落ちた。男の人と私は驚いてジェスチャーのみで…